とあるプラグインの開発をしているとき、システムイベントのところで「OnDocUnPublished」にチェックを入れて「ドキュメントの復活」をしても何も起きませんでした。
そんなわけないだろう、と思い、シンプルに以下のようなコードを書きイベントを拾おうとするも無反応。
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MODxでユーザ登録・ログインといえば、WebLoginPE。
独自項目も自由に増やせるとわかってからはなんて便利な!と思って疑いませんでした。
が、一筋縄ではいかないのがやっぱりMODx。
独自項目がDBに登録されないのです。
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ずっと作成していたインストールパッケージがようやく完成しました!
初心者がインストール用シェルスクリプトを作り始めて1ヵ月半…いや、2ヶ月?
時間はかかってしまいましたが、『All-in-One frexCMS for Linux』を公開します。
frexCMSはMODxを元に弊社で開発したCMSパッケージです。
ダウンロードサイトはこちらから→
frexCMSコーポレートサイト
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巷で高速のWebサーバとして話題になっているLightTPDを試してみました。
どうやらあちこちで見る前評判通り、LightTPD+FastCGIはApacheよりも約1割高速と言う結果…。
それなら次は、ということで、MODxを元に開発したfrexCMSをLightTPDの上で動かしてみることにしました!
本当はWindowsでできるといいのですが、Windows版のLightTPDは日本語の文献が少ないのでちょっと挫折…。
Linuxは初心者ですが、CentOS5.3の環境に作ってみることに。
LightTPDの上でMODx(frexCMS)を動かすのに必要なものは以下の6点。
・MySQL
・PHP
・LightTPD
・FastCGI
・PCRE
・cronolog
よし、まずはMySQLからだ!
と、意気揚々と入ったところでいきなり詰まる罠……。
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phxで表示内容を出し分ける方法がわかったので、早速使って某サイトを構築していたところ、
ドキュメントIDが10のドキュメントだけちゃんと表示されないのです。
ページ上に、ハンパにスニペットコールが出てしまう。
スニペットコールをじろじろと眺めてみても、どこも間違えていない。
他のドキュメントで試してみたら無事成功。
非常に納期がタイトな案件だったので、この時はどうしてー?と思いつつすぐさま他の作業に移ってしまい、しばらくこのことは忘れていたのです。
が
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弊社コーポレートサイトに
TAKExOFFブログの投稿記事が表示されるようにしました。
その作業内容が他のことにも使えると思うので、備忘録がてら書きたいと思います。
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