巷で高速のWebサーバとして話題になっているLightTPDを試してみました。
どうやらあちこちで見る前評判通り、LightTPD+FastCGIはApacheよりも約1割高速と言う結果…。
それなら次は、ということで、MODxを元に開発したfrexCMSをLightTPDの上で動かしてみることにしました!
本当はWindowsでできるといいのですが、Windows版のLightTPDは日本語の文献が少ないのでちょっと挫折…。
Linuxは初心者ですが、CentOS5.3の環境に作ってみることに。
LightTPDの上でMODx(frexCMS)を動かすのに必要なものは以下の6点。
・MySQL
・PHP
・LightTPD
・FastCGI
・PCRE
・cronolog
よし、まずはMySQLからだ!
と、意気揚々と入ったところでいきなり詰まる罠……。
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phxで表示内容を出し分ける方法がわかったので、早速使って某サイトを構築していたところ、
ドキュメントIDが10のドキュメントだけちゃんと表示されないのです。
ページ上に、ハンパにスニペットコールが出てしまう。
スニペットコールをじろじろと眺めてみても、どこも間違えていない。
他のドキュメントで試してみたら無事成功。
非常に納期がタイトな案件だったので、この時はどうしてー?と思いつつすぐさま他の作業に移ってしまい、しばらくこのことは忘れていたのです。
が
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弊社コーポレートサイトに
TAKExOFFブログの投稿記事が表示されるようにしました。
その作業内容が他のことにも使えると思うので、備忘録がてら書きたいと思います。
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modXを使い始めた当初、リソースやテンプレート変数などの使い方もよくわからず、やみくもにテンプレートを増やしていたものでした。
使う人にとっては、かなり迷惑。
カテゴリなどを指定して表示内容を出し分ける方法がわからなかったのです。
しかし、『PHx』スニペットを使えば、カンタン!!
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こんなものを自分のローカルで掘り出した。
以前にがしがし翻訳していた時代のものらしい。
自分自身、WebLoginPEの使い方をすっかり忘れていたので、メモ代わりにアップします。
怪しいとこは随時直していきます。
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■WebLoginPEパラメータ
WebLoginPE1.3.1のパラメータ説明を日本語化。
元となったのはダウンロードファイル内docsにある「index.html」。
完全訳ではなく一部翻訳(追加予定あり)。
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